PROGRAM NAME: MORNING WAVE
[7:04]
ノスタルジア/原田知世
[7:12]
A Hard Days Night/The Beatles
[7:14]
If I Fell/The Beatles
[7:17]
Cruel Park/原田知世
[7:25]
I'm Only Sleeping/The Vines
[7:28]
Here, There And Everywhere/The Beatles
[7:35]
Family〜旅立ちの朝〜/THE ポッシボー
[7:43]
菩提樹の家/原田知世
[7:52]
Setting Sun/THE CHEMICAL BROTHERS feat. Noel Gallagher
[7:56]
Raindrops/Basement Jaxx
[8:04]
君と僕/原田知世
[8:09]
She Loves You/The Beatles
[8:11]
This Boy/The Beatles
[8:20]
We Can Work It Out/Stevie Wonder
[8:23]
Please Mister Postman/The Beatles
[8:28]
Wonderful Life/原田知世
[8:38]
BORDER/ギルガメッシュ
[8:43]
シンシア/原田知世
[8:52]
Hey Bulldog/The Beatles
[8:55]
I Am The Walrus/Oasis
[9:04]
くちなしの丘/原田知世
[9:16]
Please Please Me/The Beatles
[9:18]
Eight Days A Week/The Beatles
[9:20]
Rain/The Beatles
[9:23]
She's Leaving Home/The Beatles
[9:26]
Something/The Beatles
[9:35]
色彩都市/原田知世
[9:38]
時をかける少女/原田知世
[9:42]
Are You There ?/原田知世
[9:00]
リフレイン/FREE NOTE
[9:51]
Free As A Bird/The Beatles
[9:55]
A Day In The Life/The Beatles
| バンド名の由来 「BEATLES」は、ジョン・レノンとスチュアート・サトクリフ[3]が考えた名前で、造語である。自分達の敬愛するロックンローラーバディ・ホリーのバンド名「バディ・ホリー&ザ・クリケッツ」のクリケッツ(こおろぎ)にあやかって、同じ昆虫の名前ビートルズ(BEETLES、甲虫類の複数形)をマーロン・ブランド主演の映画『乱暴者』の中から思いつき[4]、クリケッツ(こおろぎの他にスポーツのクリケットの意味がある)のように2つの意味になるようにと、BEETLESに音楽のBEATを加える意味でスペルを変えてBEATLESとした。
ジョン・レノン曰く「言葉だけを聞くとモゾモゾ動く虫をイメージするだろ?でも字を見るとビート・ミュージックというわけさ」 バンド名を「ビートルズ」とした頃、ギグを取り仕切っていた者にその名前を嫌われ[5]「ギグに出たかったら『ロング・ジョン&ピーシズ・オブ・シルヴァー』という名前に変えろ」と言われ、ギグに出る為にお互い譲り合うという形で、「ロング・ジョン&シルヴァー・ビートルズ」しばらくしてロング・ジョンがとれて「シルヴァー・ビートルズ」と名乗っていた時期がある。「ビートルズ」の前に「シルヴァー・ビートルズ」と名乗っていたのはこうした経緯からである。
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| ザ・ビートルズ (The Beatles) は、イギリス・リヴァプール出身のロックバンド。歴史上、全世界で最も広く知られ、最も成功したロックバンドである[1]。1962年10月レコードデビュー、1970年4月解散。
1960年代を代表する世界的アイドルとして成功を収める一方、彼らの作り出した音楽は60年代以降のロック・ポップスシーンに多大な影響を与えることとなった。チャック・ベリー、リトル・リチャード、エルヴィス・プレスリー、バディ・ホリーなどのリズム・アンド・ブルースやロックンロールをルーツとしつつ、革新性と普遍性を併せ持った彼らの作品は、現代音楽の金字塔として揺ぎない地位を保っている。
外貨獲得に大きく貢献したことから、1965年にエリザベス2世から(当時、ロックバンドとしては異例の)MBE勲章がメンバーに授与された。その解散後、イギリスで新たな人気アイドルが登場する度に「第2のビートルズ」という呼び名で表現された。"Fab4"[2]という愛称もある。
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